アラフィフおじさんでも出会い系ならギャルとセックスしまくれるぞww

最近、ふと思ったんですよ。

20代の頃よりもアラフィフの今の方が若い女の子と接する機会が多い……

出会い系のおかげなんですけどねw あと、接するというより、セックスww 親父チックなギャグは勘弁。実際おじさんなんで。結婚もしていて、社会人の息子がいるただのアラフィフおじさんなんで。

で、話を戻しますけど、自分が若い頃よりも今の方が若い女の子と会う機会が多いというのは実際、事実なんですよね。当時を1とすると、今は10くらい。10倍の数のギャルと、出会って、セックスしてます。

え? そんなわけないだろって? おじさんは若い子に蔑まれ、疎まれる存在でしかないだろ、と。なるほど、確かにそうかもしれません。事実、僕も会社では割とそういうキャラだったりしますからねww

でもね、出会い系サイト、この場所では少し事情が変わってきます。ここでなら、冴えないアラフィフおじさんでも若いギャルとセックスできるんですよ。簡単に、とまでは言いませんけど、比較的容易に。夢のようじゃありませんか?

なぜ出会い系ならおじさんでもギャルとセックスできるのか?

それは、「出会い系がどういう場所であるのか」ということを考えれば自ずと答えが出ます。出会い系はズバリ、「セックス相手を求める場所」です。男性だけでなく、女性にとっても、出会い系サイトはそういった認識の元に存在しています。

では、なぜ女性はセックス相手を求める出会い系に登録するのか? それは、不満があるからです。セックスに対して。パートナーのセックスが下手、あるいは単純にセックス相手がいない。

だから出会い系で探そう、気軽にセックスができる相手を。どうせなら、セックスが上手い、テクニックのある男性を。もう、お分かりですよね?

年上のおじさん=セックステクニックに長けている

若い女性、とりわけ出会い系に登録するような女性にとって、40代、50代のおじさんというのは、こういった認識なんですね。酸いも甘いも噛み分けた、年季の入った濃いセックスをする男性。

出会い系がセックスを半ば前提としている以上、「セックスが上手い」という先入観は大きな武器であり、だからこそ、僕のようなおじさんでも若いギャルがゲットできるのです。熟成されたテクニックを求めて。

もちろん最低限の外見や清潔感は必要ですけど、それさえクリアできれば若い女性は意外と寛容なものです。気持ちの良いセックスができれば後は割とどうでも良い。そう思っているのは、男性だけではないということなのでしょう。

知り合ったのは彼氏とのセックスに不満ありまくりの20代ギャルww

イクヨクルヨで知り合った21歳の女の子、あさみちゃんも上の例に漏れず、現状のセックスに不満を持って出会い系に登録した子でした。

「どうして出会い系に登録したの?」そう聞くと、初めは「話し相手が欲しかった」とか「暇つぶし」とか言っていた彼女でしたが、根気よく話を聞いてあげていると、やがて本音を語り出しました。「彼氏のセックスがね、全然気持ち良くないの」

【LINEのやりとり】
僕「彼氏は何歳?」
あさみ「21。同い年」
あさみ「でもあんまり経験ないのか知んないけど、全然だめなの」
僕「そっか、セックスが気持ち良くないと欲求不満になるよね」
あさみ「なるなる笑 元カレが割と上手かったせいもあるかもだけど」
僕「じゃあ元カレをセックスフレンドにしちゃうのは?」
あさみ「ないない笑 そういうのってすぐに噂広まるからね、ヤリマンって」
あさみ「まあだから、そういうの面倒くさくて出会い系に登録したんだよね」
僕「セックスできる相手を探しに?」
あさみ「頭に気持ちの良い、が付くけどね笑」
【LINEのやりとり】

聞けば、彼女の父親は僕と同年代だと言います。へえ、と思いましたけど驚きはしませんでした。そういう子は、出会い系に星の数ほどいるもんです。試しに「父親くらいの年齢の人とセックスするのは抵抗ないの?」と聞くと、

「抵抗は特に? 別に父親とエッチするわけじゃないんだし笑」

オジ専とか枯れ専とか、そういった類の特殊性癖を持っているわけじゃないんですよ、彼女。単純にセックスに不満を持っていて、それを解消してくれる最適な相手が、セックスの上手そうなおじさんだったってだけの話です。

【LINEのやりとり】
僕「ひとまず会ってみる? セックスするかは抜きにして」
あさみ「あうん、それがいいかも」
あさみ「いつ空いてるのー? というか別にエッチありでもいいよ?笑」
僕「いいの? いきなりホテルとか抵抗ない?」
あさみ「特にないかな! そういうもんだろうなって思ってたし」
あさみ「彼氏バイトで会えないみたいだから、日曜でもいい?」
【LINEのやりとり】

こうして日曜日に会うことになりました。セックスできるかどうかは、未定。実際問題、会ったら「ちょっと……」ということもあり得ますからね。そういう事態も含めて、出会い系です。

初対面のおじさんとラブホに行っちゃうギャルがエロくないわけがないww

顔写メは言われたら送るという方針だったので、今回は送りませんでした。要求してこなかったんですよね、あさみちゃん。一応、出会い系のプロフには体型とか雰囲気の分かる写メを載せてるので、それで十分だと判断したのでしょう。

対する僕も、写真を求めませんでした。交際人数が少なくとも2人という時点で、最低限の保証は得られたようなものですので。

その読み通り、池袋駅の北口で合流したあさみちゃんは、程良い感じのギャルで、そこそこモテそうな外見をしていました。

「初めまして。こんな感じのおじさんだけど、どう? 大丈夫そう?」
「はい、おけです。うちの父親よりかは全然。むしろ若いくらいじゃないですか?」
「一応、気を遣うようにはしてるけどね。痛々しくない程度に」
「へー。あ、わたしは大丈夫です? 好みとか」

素直に可愛いと思うことを伝えると、「なら良かった」と彼女はニヘへと笑いました。たとえ相手がおじさんでも、女の子ならばやはりそういう部分は気になるんでしょうね。

ホテルへと向かう。傍目から見れば、完全に親子の絵面でしょうね。あるいは、援交カップルとかね。そういう視線は分かりやすく、あまり気分の良いものではないですけど、それに耐え忍ぶのも必要なのです。

手近なホテルに入り、部屋を選択。受付で支払いを済ませようとすると、

「あ、割り勘にします?」
「ん? いいよいいよ、俺が払うから」
「えー、でも……」
「こういうのは男、というかおじさんに任せるもんだよ」

形だけかもしれませんけど、割り勘を申し出るあたり性格は良いんでしょうね。財布を取り出す素振りすら見せない女の子もいますが、そういう子はセックスもおざなりなので、関係が続くことはほぼありません。

部屋に入り、しばしソファでまったり。がっつくことは、しません。セックスに貪欲なおじさんほど醜いものはないので。内心は別ですが。あくまで平常心を保ち、交互にシャワーを浴びて、セックスタイムに突入です。

あさみちゃんのような女の子に共通することですが、

出会い系でセックス相手を探しているギャルはむっちゃエロいwww

まあエロくなきゃ出会い系になんて登録しないはずなので当然といえば当然ですけど、若い子は特に性に対して軽やかというか、色んなプレイに対してあまり抵抗感がないんですよ。目隠しとか、大人のオモチャとか、

あとはハメ撮りとかねwww ちゃんと許可はもらってますよ。カメラを向けると、恥ずかしがりはするもののさほど強い抵抗はない。今の若い子はインスタとかでカメラに異常なほどに慣れ親しんでるので、もはや日常なのかもしれません。いや、ハメ撮りは別か。

「あ、ゴムどうする? 着けなくても別にいいけど」
「今日、安全日なの?」
「そういうわけじゃないけど、彼氏とはいつも生だし」
「妊娠とか怖くないの?」
「まあいつも外に出してるし。できたらできたで、その時に考えればいいかなって笑」

若さと過ちはワンセットなんて言いますけど、本当にそうですよね。若い子って、色んな意味で怖いんですよ。もちろんちゃんとゴムは着けました。大人のエチケットです。

出会い系でギャルとセックスしまくりの日々が続いていますww

あさみちゃんとのセックスが終わり、それとなく感想を聞いてみると、

「やばかった……元カレよりも上手いとは思わなかった……」

満足してもらえたようで良かった。ベッドの上で疲れ果てたようにだらーんとしている彼女を見て、僕は心底そう思いました。これで「おっさん下手くそ!」とか言われたらショック過ぎてインポになる自信がありますww

とはいえ、そんなおじさんにも弱点があります。そう、体力です。圧倒的に体力がないのです。

「ねえねえ、もう1回できない? フェラで立たせてあげるからー♪」
「もう歳だからなー、もうちょい待っててくれる?」
「えー」
「挿入以外で気持ち良くしてあげるから」

歳を重ねると、挿入だけがセックスじゃないことがよく分かります。体力がないからこそのテクニック。あさみちゃんの性欲の高まりが最高潮に達する頃には、僕の方も再準備が整っていたので、そのまま2回戦と相成りました。

それから数ヶ月、あさみちゃんは未だ彼氏とは別れておらず、その一方で僕との関係も続いています。最近、彼氏のセックステクニックが少し上達したようで会うたびにノロケられます。若者が幸せで何より。

彼女とのセフレ関係を続けているその傍ら、出会い系での活動も継続しています。当然ながら。身体が動くうちにヤレルだけのことはヤッテおこうと、そういうことです。その甲斐あって、毎月数人ほどですが、新規の女の子とコンスタントにセックスできています。

最後に、これから出会い系を始めようと目論んでいるおじさんに1つアドバイスを。

セックスすることしか頭にないおじさんは、最高に気持ち悪い

性欲に身を任せるのは若者の特権です。おじさんはおじさんらしく、大人の余裕を持ちましょう。若い女性が求めているのはそういうところです。